[白井田七の安全性]3つのポイント

白井田七は、田七人参を知り尽くした日本人技術者が、原料となる田七人参の栽培、出荷、サプリメントの製造まで一括管理しています。

環境汚染の心配のない栽培地域を選定し、現地で無農薬有機栽培を指導し、サプリメントは日本国内の認証工場で製造しているので、安心安全です。

[白井田七の安全性]白井田七の原材料は有機無農薬栽培の田七人参


「田七人参って中国で栽培されてるんでしょ?安全性は大丈夫?」

「白井田七の安全性は大丈夫なの?」

田七人参は、中国雲南省などで生産されているものがほとんどですから、不安に思う方もいらっしゃるでしょう。

しかし、白井田七は、田七人参サプリでもNo.1の安心安全、信頼性を誇っています。

なぜなら、白井田七の原料となる田七人参は、日本人技術者が自ら環境汚染のない栽培用地を選定し、土づくりと畑づくりを手掛け、有機無農薬栽培で育てているからです。

有機農作物の認証機関として、世界一厳しいといわれるIFOAM(国際有機運動連盟)の認証も取得しており、安全性と信頼性については国際機関の折り紙付きです。

白井田七人参は有機栽培

白井田七の原料となる田七人参は、化学肥料を一切使わない有機栽培です。

大豆やなたねから、食用油を搾った残りかすの油かすや米ぬかなどを、乳酸菌や酵母など有用微生物で発酵させた有機肥料を使用し、徹底して安全性にこだわっています。

栽培地は、ベトナム・ラオス国境近くの中国南部の雲南省。

環境汚染のない人里離れた山岳地帯ですから、大地のパワーを吸収した、自然の田七人参に限りなく近いものが作られるのです。

白井田七は世界的な有機認証であるIFOMA(アイフォーム)を取得

白井田七人参は、「世界が認めた世界一安全な田七人参」であることを客観的に証明するため、IFOAM(アイフォーム・国際有機運動連盟)の認証を、田七人参の栽培で世界で初めて取得しました。

IFOAMは、ドイツに本部を置く有機農業に関する世界最大の国際的な認定機関です。

世界で約100か国以上にわたり、600を超える加盟団体を持ち、有機栽培に関する唯一の国際的基準を設けています。

世界で最も厳しいといわれるIFOM認証を取得できたのは、日本人技術者の白井博隆氏が、田七人参の栽培用地の選定から、土づくり、有機無農薬栽培、出荷まで一貫して運営管理することで、世界最高レベルの安心安全性と信頼性を確保していると評価されたからです。

IFOMAは、世界各国が自国の有機認証基準制定のガイドラインとしており、いわば、有機認証基準のグローバルスタンダードです。

IFOAMに認められたという事は、白井田七人参は、有機認証基準の世界標準に合致した、世界レベルの安心安全性を保障されたという事です。

大量の農薬と化学肥料で栽培されることの多い田七人参ですが、白井田七は世界レベルの安心安全を保障されているわけですから、安心して飲み続けることができますネ。

白井田七は有機JAS認証取得済

白井田七は、有機食品のJAS規格(日本農林規格)に適合した生産が行われていることが認証されており、有機JAS認証を取得しています。

有機JAS認証取得には、農林水産省に登録認定機関として許可された認証機関において認証審査が実施されますが、有機食品の日本農林規格に基づき、厳格な審査がなされます。

有機JAS認証を取得した事業者には、有機JASマークを貼ることができます。

これは、農薬や化学肥料など化学物質に頼らず、自然の力で生産された食品であることを公的機関が認めたことになり、最高レベルの安心安全性が認められているという事になります。

白井田七はJASの有機農産物の規格にも適合しているので、安心安全については心配ありません。
参考:有機食品の検査認証制度(農林水産省)

白井田七人参は無農薬で栽培

白井田七に使われる田七人参は、無農薬です。

健康のために毎日口にする田七人参に、農薬を使ってしまっては、かえって健康を損ねてしまうと考えるからです。

田七人参は、天候不順や害虫に弱く、無農薬で栽培するのは非常に難しく、現地では大量の農薬を散布して栽培するのが普通です。

田七人参に限らず、中国産の農作物においては、大量の農薬を使うのは普通のことで、これが中国産の食品に対する根強い不安感、不信感に結びついています。

しかし、白井田七に使われる田七人参は、日本人技術者が現地法人を設立して技術指導。

農薬は一切使用せず、唐辛子やなど人間が口にしても全く問題のないものを虫よけとして使用し、安全性と信頼性に徹底してこだわって作られています。

無農薬栽培は、安心安全なだけでなく、田七人参本来のパワーを余すところなく引き出すことにもなります。

白井田七人参は自然に近い栽培方法だからパワーが違う!

白井田七人参は、天然の自生の田七人参にできるだけ近づけるように、甘やかしすぎず、原産地の自然環境に任せた育て方をしています。

なぜなら、化学肥料を与えたり、様々に手を加えれば、田七人参にとって心地よく育ちやすい状態になりますが、その一方で、田七人参本来の力強さや大地の養分を蓄えるパワーは、弱くなってしまうからです。

生命力あふれる田七人参を使用している白井田七を飲んで、ぜひその効果を実感してみてください。

だから、数ある田七人参サプリの中でも、白井田七で効果を感じる方が多いのです。

田七人参の栽培は日本ではできない

「日本では田七人参の栽培はできないの?」

「日本産の田七人参なら安心なのに。。。」

毎日口にする食品は、日本産のものが安心と感じる方が多いものです。

しかし、田七人参は、日本では栽培できません。

田七人参は、中国の雲南省と広西省チワン族自治区など、中国南部の標高1,000m~2,000mの高地が原産の、朝鮮人参などと同じウコギ科の植物です。

厳しい環境の高山でしか育たず、土壌や気候、水質などが異なる日本での栽培は、現在ありません。

中国産の農作物というと、安全性や信頼性に不安を感じる方が多いのは事実。

しかし、白井田七に使用される田七人参は、日本人技術者の白井博隆氏が栽培から最終製品の出荷まで一貫して管理・運営しているので、安心安全で心配ありません。

白井田七人参の加工と白井田七のサプリメント製造は日本国内

白井田七に使われる田七人参は、日本国内の工場で加工され、サプリメントに仕上げられます。

デリケートな田七人参を加工して、サプリメントにする技術は、やはり日本が最も安心安全で、技術力も最高水準です。

田七人参は非常に硬く、粒を均一に粉砕して錠剤状に加工するのは、高度な設備と技術が必要となります。

また、白井田七の製造工場は、厳しい品質管理と製造設備、製品規格が求められるGMP認証取得工場です。

最終製品の安全性はもちろん、品質面の安心感も公的機関の厳格な審査により保証されています。

安心、安全な田七人参サプリを選ぶなら、栽培地の選定から生産、加工、サプリ製造まで日本人が一括管理白井田七がベストです。

GMPとは

 GMPとは、Good Manufacturing Practiceの略で、適正製造規範と訳されています。原料の入庫から製造、出荷にいたる全ての過程において、製品が「安全」に作られ、「一定の品質」が保たれるように定められた規則とシステムのことです。

引用元: GMPとは(一般社団法人 日本健康食品規格協会)

GMPでは、工場の構造や設備の運用管理、保守、点検、手順書、製品の品質管理など、細部にわたり規格や基準が定められ、最終製品も品質にバラつきなく規格通りであることが求められます。

また、第三者機関が客観的な立場から審査し、定期的な審査を受けることも求められます。

GMP認証取得工場で製造される白井田七は、医薬品に準じた厳しい規格で製造されており、第三者機関による客観的な審査を受けていますから、安心、安全です。

[白井田七の安全性]妊娠中や授乳中でも安心安全

白井田七は、有機無農薬栽培の田七人参と玄米だけで作られた、100%天然成分のサプリメントですから、妊娠中や授乳中でも安心してお飲みいただけます。

ただし、妊娠中の体調は千差万別ですので、念のため、白井田七のご利用について主治医にご相談されることをおすすめします。

白井田七で妊娠中の食事の栄養バランスをサポート

白井田七は、妊娠中の食事の栄養バランスサポートにもおすすめです。

白井田七には、各種ビタミンやミネラルがバランスよく含まれている上に、妊婦さんに必須の成分である葉酸も含まれています。

妊娠中は、つわりがひどくなったり、食べ物の好みが変わったりして、栄養バランスの取れた食事をとることが難しくなるという方も多くなります。

白井田七は、気になるニオイもクセもなく、1日4粒をお水で飲むだけなので、つわりがひどい方の食事の栄養バランスサポートにもピッタリです。

白井田七で妊娠中の健康管理をサポート

妊娠中は、ホルモンバランスの変化や食事の好みの変化などにより、高血糖や高血圧になりやすいです。

特に、35歳以上の高年初産の方は、妊娠中の高血圧の発症リスクが高いといわれています。
参考:妊娠高血圧症候群(日本産婦人科学会)

妊娠中の高血糖や高血圧は、流産や早産、妊娠糖尿病による合併症のリスクが増すため、食事の栄養バランスに注意しながら、軽い散歩をするなど体調管理を心がけてください。

そのうえで、白井田七を毎日の習慣にしてみてください。

天然の田七人参由来のサポニンにより、自然に穏やかに高血糖や血圧上昇を予防、改善する作用があるため、妊娠中の高血糖や高血圧予防につながります。

妊娠中の高血糖、高血圧は医師の指示に従いましょう

妊娠中の方で、すでに高血糖や高血圧を指摘されている方は、白井田七をご利用するのではなく、医師の指示に従ってください。

妊娠中の高血糖や高血圧が指摘された場合は、主治医と相談の上、食事の栄養バランスを考えながら、1日の食事の量は変えずに食事の回数を分ける4~6分割食にしたり、減塩食に変えるなどの食事療法が基本です。

そのうえで、症状により、主治医が入院治療が必要か、自宅療養となるかを判断します。

決して、自己判断せず、主治医の指示に従ってください。

[白井田七の安全性]子供が飲んでも大丈夫

「白井田七って子供が飲んでもいいの?」

「白井田七って中高年向けのサプリってイメージがあるけど。。。」

白井田七は、血糖値や尿酸値が気になる方、更年期障害に悩む方など、中高年特有の悩み向けのサプリメントというイメージがあります。

しかし、白井田七は、子供さんが飲んでも全く問題ありませんし、むしろ、子供さんにもおすすめのサプリなんです。

100%天然由来の成分だけで作られたサプリメントですから、子供さんが飲んでも安心です。

育ち盛りのお子さんに欠かせない栄養素も豊富に含まれているので、お子さんの健康増進と、抵抗力のある強いからだづくりのためにも、白井田七を毎日の食事の一部として飲ませてあげてください。

白井田七は、血液やリンパ液など、体液のめぐりを良くして代謝をアップし、体内の環境を良好な状態に導いて、人間の体が本来持っている自然治癒力を上げてくれます。

ただし、子供さんの場合、からだの大きさもそれぞれ異なりますし、年齢によっても変わってきますので、適宜飲む量を調整してください。

1日に2粒~4粒程度で調整されるとよいでしょう。